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【リツアンSTC】リツアンの謎 、「ふんどし」との密接な関係

リツアンSTCでエンジニアとPRやっている、オクダヒロキです。

皆さんの会社は、インターネット上でどのように紹介されていますか? 良い感じで紹介されていますか? メディアで取り上げられたことありますか?

会社がどのような評価を得ているかというのは非常に重要な指標です。他社から信頼されて事業を継続していけるか、今後新しい人が入ってくるかどうかに関わってくるからです。

現在、僕が在籍するのはリツアンSTCですが、僕の体感ではポジティブに受け入れられていると思います。とはいえ、一エンジニアの僕に対し、批判の情報が入ってくるかというと、そうそうないと思います。

というわけで、巷ではリツアンがどのように紹介されているのかという点をまとめて紹介します。

リツアンSTCの紹介記事

紹介して頂いている記事を無作為に抽出してみたところ、下記のようになっています。

RYUUKEN OFFICIAL BLOG(やまもとりゅうけんさん)

まだ仮想通貨持っていないの?(イケダハヤトさん)

ねとらぼ

非常にありがたいことですね。他にもまだまだあると思いますが、全部は書ききれないので、また機会があったら紹介したいと思います。

株式会社ふんどし部

さて、紹介記事を探している過程で、ひときわおもしろい記事を見つけました。

リツアンSTC検索画面

そう、なぜか「ふんどし」です。(※残念ながら元記事が削除されてリンク切れ)

fundoshibu.com
https://fundoshibu.com/ritsuanstc-fundoshipaulsmith
https://fundoshibu.com/ritsuanstc-fundoshipaulsmith

この記事を良く読んでみると、「株式会社ふんどし部」という会社があり、ふんどしのコンサルをしていることが分かります。HPの文章を抜粋すると・・・

ふんどし部 とは?

株式会社ふんどし部は、日本の伝統的下着「ふんどし」の世界的展開を目標とし、ふんどしの製造・販売・コンサルティングを行う営利組織です。
過去に前例のない、ふんどし一丁のモデルを軸にし、国内外で広報を行うことで、製品の販売だけでなく、プロモーション・広告としての価値を高め、日本の伝統下着としてのイメージを刷新していくことを目指しています。

何をやっているのか

ふんどし部は「日本文化を世界に真剣に発信していく」をコンセプトに多岐のふんどし関連事業を手掛ける、「ふんどし」を武器に本気でグローバル展開を狙う世界唯一の企業です。

名前からして興味を引くし、熱意が溢れ出ているし、めちゃめちゃおもしろそうじゃないですか!

そして、この記事で紹介されているのは、僕の初代営業担当の鈴木 祥さんですね。イケメンでおもしろいことも積極的に行い、DJもこなすというハイパー営業さんです。

ふんどし部とリツアンSTCとの接点

株式会社ふんどし部とリツアンSTCの接点は、この記事で何となく分かります。

fundoshibu.com
https://fundoshibu.com/ritsuanstc
https://fundoshibu.com/ritsuanstc

こちらの記事を書いている、ふんどしやさしいマンさんは東大卒。一方、リツアンSTCの事務所には東大生が出入りしていることから接点ができたということでしょう。

そして、ふんどしをこよなく愛し、社会貢献をされている姿は何とも美しいです。僕はこの会社のファンになりました。

ただ、記事の執筆者であり、創業者であるふんどしやさしいマンさんは、2018年5月に退職されたらしいです。リツアンSTCとの繋がりがあるときに、一度お会いしたかったものです。

最後に:リツアンはやっぱり変わっている

さて、今回は一風変わって、リツアンSTCを紹介する記事を紹介してみました。

意外な接点を見つけることもできたし、リツアンSTCの意外な一面を見れて僕自身勉強になりました。個性的なリツアンと一緒で、リツアンの周りにも個性的な人が多いようです。

ちなみに、ふんどし部の社長である星野さんとは、研修後の懇親会で会うことができました。今後もこういった個性的な人と会えるチャンスが来るだろうと、楽しみにしています。

イケてる派遣会社「リツアンSTC」
  • エンジニアはいつも仕事が忙しい
  • エンジニアは収入が増えない
  • エンジニアは会社には逆らえない

この考え方は誤っています。エンジニアの給料が低いのは、エンジニアのせいではありません。会社がお金を取りすぎてエンジニアに回ってきていないだけです。

リツアンSTCは、「客先単価×68%」の給料を実現。エンジニアファーストをモットーとし、どこよりも高還元を。収入に悩んでいるエンジニアはぜひご覧ください。

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