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リツアンSTC 転職
年収がいつまで経っても上がらない・・・

エンジニアって稼げない・・・

エンジニア、特にITのエンジニアは仕事がきつい割に給料も低い苦難の時代を過ごしてきたため、今でもこの給料の低さを解消できない人が多いです。

僕も新卒でIT業界に入って10年近く同じ悩みを抱えていました。まあ、年収で満足できる人は一握りだけだし、僕自身は課長だったので相対的には給料が多い方だったと思いますが、全国的に見たとき到底満足できませんでした。

当時は、「自分の実力不足」「会社に貢献できていないから」という答えにたどり着きましたが、本当の原因は会社がエンジニアの待遇改善に乗り気じゃないだけの話です。

事実、僕はリツアンSTCに転職してその悩みを解消。具体的には以下を達成することができたのです。

リツアンSTCに転職して達成したこと
  • 年収100万円アップ
  • スーツ出勤 → 私服出勤
  • 毎月30時間以上の残業 → 残業ゼロ

同じエンジニアの方で年収に悩んでいる人、もしくは転職を模索している方は、ぜひチェックしてみてください。

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リツアンSTCはエンジニアの派遣会社


リツアンSTC(略称リツアン)は、2007年9月に設立したエンジニアの人材派遣会社です。本社は静岡県掛川市。東京、名古屋、横浜、大阪にもオフィスがあります。

詳しくは下記の通り。

リツアンSTCのオフィス
  • 本社&掛川オフィス
    〒436-0093 静岡県掛川市連雀1-5
    TEL : 0537-21-7077/FAX : 0537-21-7088
  • 静岡事務センター
    〒436-0093 静岡県掛川市連雀3-7
    TEL : 0537-24-7887/FAX : 0537-24-7891
  • 東京オフィス
    〒153-0041 東京都目黒区駒場2-8-9
    TEL : 03-6261-2438/FAX : 03-6261-2439
  • 名古屋オフィス
    〒450-6425 愛知県名古屋市中村区名駅3-28-12 大名古屋ビルヂング 25階
    TEL : 052-856-2823/FAX : 052-856-3011
  • 大阪オフィス
    〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル8階
    TEL : 06-6136-6348
  • 横浜サテライトオフィス
    〒231-0004 神奈川県横浜市中区元浜町3-21-2 ヘリオス関内ビル 4階
    TEL : 045-222-8431/FAX : 045-222-8283

仕事は関東、中部、関西地方が中心ですが、それ以外の地域にも東北地方、中国地方、九州地方にもエンジニアは在籍しています。興味のある方はリツアンSTCの営業と話をしてみてください。

リツアンSTCがどんな会社かというのは、こちらの動画を見てもらうのがいいですね。

 

リツアンSTCの給料の制度とマージン率

リツアンSTCでは、マージン率を限りなく抑えて高い給与を実現しています。年収ベースでいえば500万円クラスの人はごろごろいます。詳細はこちらをご覧ください。

エンジニア業と少しの間接業務


リツアンSTCの業務とは、派遣先でのエンジニア業務です。基本的にはそれ以上でもそれ以下でもありません。

一応リツアン内部の間接的な業務がありますが、絶対やらないといけない必要最低限の内容に絞られています。

リツアンSTCで必要な間接業務
  • 勤務表の作成、提出
  • 休暇、遅刻、早退の連絡
  • 税金や保険に関わる書類の提出(年末調整など)
リツアンSTCで不要な間接業務
  • 業務報告書の提出(日報や週報)
  • 帰社会(自社での報告会)

もちろん、日報や週報(=業務報告書)を派遣先に求められたら提出する必要がありますよ。ただ、これは実務の範疇ですからね。リツアンに提出する必要はありません。

リツアンSTCの採用:正社員雇用で経験者優遇


採用に関する制度は以下の通りです。

リツアンSTCは正社員雇用

リツアンSTCへの採用は、基本的に正社員雇用です。このご時世、正社員が100%安心とはいえませんが、一定の権利が保証されている正社員と非正規社員の壁は厚いものがあります。

ただし、地域や職種によりけりで、必ず正社員になれるというわけではありません。案件を安定的に確保できる見通しが立つことが条件です。

募集対象は2年程度の有経験者

リツアンSTCでは以下の人員を募集しています。

リツアンSTCが求める人材
  • 2年程度の経験あり
  • 1プロジェクトの経験あり

未経験者の採用は現状困難です。それはリツアンのエンジニアは一人ひとりがフリーランスに近い働き方をしており、他のエンジニアに教育の負担を与えたくない考えがあるからです。

もちろん同じチームに属すれば、業務上で教育を施すこともあるでしょうが、その行為を前提としないため、未経験者の採用を断念しています。

エンジニアから外れる職種、例えば工場のラインに入る作業員といった職種であれば、未経験者も採用できる可能性はあります。

リツアンSTCの福利厚生・手当

リツアンの手当に関する制度は以下の通りです。

通勤手当の上限は15,000円

まずは通勤手当ですが、上限は15,000円で支給されます。

関東方面だと片道1時間~2時間くらいかけて通勤する人も多く、定期でも15,000円の壁はあっという間に超えてしまいます。なので、なるべく上限を超えない現場にするのがベターですね。

また、給料の制度でも記述しましたが、プロ契になると通勤手当は支給されなくなります。交通費が高い人は要注意です。

リファラル手当は毎月5,000円

リツアンSTCはリファラル採用を推進して人を集めています。リファラル採用というのは、簡単に言えば、エンジニアがエンジニアを紹介する採用制度のことです。

リツアンのエンジニアから紹介された人が採用された場合、紹介したリツアンエンジニアはインセンティブ(=リファラル手当)をもらえます。

リファラル手当は具体的には以下のように規定されています。

リファラル手当の内訳
  • 採用1人につき 毎月 5,000円の支給
    ※紹介された人が働いている限り、延々と貰えます
  • 採用1人につき 100,000円の支給
    ※こちらは1人につき1回限りの支給

もぐもぐ手当(PR採用手当)

もぐもぐ手当とは、これまで「PR採用手当」とか「飲み会手当」と言われていた手当です。変わったのは理由があって、PR採用手当だとリツアンSTCのPRが必要と考えてしまうイメージをなくしたかったからです。

他の会社のエンジニアに紹介するだけでなく、派遣先の同僚や上司との食事でもOK。飲み会じゃなく、カフェやBBQ、ボーリング等でもOK。

何らかの会を実施する際に1人あたり5000円まで経費として認めています。ただし、2つ条件があります。

もぐもぐ手当の使用条件
  • リツアンSTC社員のみの会では使えない
  • 社外の方1名につき年2回まで
残念なことに、リツアン社員のみでは使えません。まあ、これを許してしまうとアッという間に資金が尽きるので仕方ないかな。

2つ目の条件が分かりにくいと思うので少し補足します。例えば僕にAさん、Bさんという社外の知り合いがいるとします。各々に対する手当は年2回までが上限となります。

なので、僕がこの手当を使用する一例と支給額は以下の通りです。

もぐもぐ手当の使用例
  • 僕+Aさん 10,000円
  • 僕+Aさん+Bさん 15,000円
  • 僕+Bさん 10,000円

合計 35,000円(会を分ければ最大40,000円)

赴任手当

リツアンSTC入社時、遠方への移動(引越し)が必要な場合は赴任手当をもらうことができます。手当を受け取るには、引越し費用と賃貸費用の領収書が必要になるので、絶対捨てないようにしてくださいね。

僕の場合は205,000円もらいました。まあ長崎から千葉に引っ越したので、費用は50万円くらいかかっていて全然足りないけどw

リツアンSTCの研修:基本的になし


リツアンSTCの研修に関する制度は以下の通りです。

法定上の研修

まずは派遣法で定められている法定上の研修は以下の通りです。

法定上の研修
  • 1年目~3年目:eラーニングによる研修あり
    ※コンプライアンス、Excelなど他にも多数の中から選択可能
  • 4年目以降:任意

1年目~3年目は、1年間に8時間の研修が必要と定められています。そのため、eラーニングで自分が興味ある分野の研修を受けてもらいます。4年目以降は、法律上、研修自体が任意となるので希望者のみ実施します。

僕自身は10年超えのエンジニアなので、eラーニングを受けたことはありません。ただし、以下のような研修には参加しています。

社外の一流の方との出会いを創出

上記の通り、リツアンは最低限の研修は備えていますが、充実しているとは言い難いものがあります。社長自ら「成長の機会に乏しい会社だと位置づけられている」と評していました。

「じゃあ研修やれば?」という話ですが、仮に中堅社員研修や技術者研修など、他社でやっているような研修をやったとしても、それはそれで満足できるかという問題も生じます。

そこでリツアンはどうしたか?

成長の機会を補うために、社員研修という形でリツアンに関わる一流の方と出会えるチャンスを多くつくるということを始めました。リツアンの関連があるのは以下の方々ですね。

リツアンSTCと深く関係のある方々
  • イケダハヤトさん(ブロガー/Youtuber)
  • 箕輪厚介さん(幻冬舎 編集者)
  • 木許裕介さん(指揮者)
  • 東京大学
  • 東京芸大

過去にはこんなイベントがあったので興味のある方は一度ご覧ください。

リツアンいんふぉ
2018.11.12
【リツアンSTC】イケハヤさん講師 エンジニア向けに副業セミナーを実施
https://yukitoshi.biz/ritsuan/ritsuan-stc-seminar-subwork/
リツアンSTCでWeb系のエンジニアをやっている、オクダヒロキです。今回は「リツアンSTCってどんな研修しているの?」という悩みを解決するための記事です。正にタイトル通りなのですが、先日、以下のようにTwitterで呟きました。https://twitter.com/yukitoshi_biz/s...

働き方:副業・その他

リツアンSTCは副業推奨

働き方改革の真っ只中であるものの、副業が完全にOKの会社はまだまだ少数派かもしれませんね。

そんな中、リツアンSTCは副業OKです! というより、むしろ推奨しています。

推奨する理由は、派遣会社やSES専門の会社では、高齢になったときに仕事が少なくなるのが現実だからです。今後は改善される余地は大いにあるものの、僕たちにもいずれ厳しい状況が訪れることでしょう。

だからこそ、リツアンは社員に副業をして、自分の将来に備えるべきだと考えています。僕はブログを中心に副業を実施しており、これをもう少し範囲を広げていくつもりです。

他企業からの引き抜きOK

副業以外の大きな特徴としては、エンジニアには会社に引き抜かれてほしいと思っていること。実際、リツアンのエンジニアは派遣先から引き抜かれることもしばしばあります。

リツアンは、自分たちが儲けることよりも、エンジニアが幸せになることが重視する会社だからです。社長自らこう語っています。

それよりもエンジニアにとって都合のいい会社であり続けること。
リツアンの社員だという意識よりも、自分にとってリツアンは都合のいい会社だからいまはたまたま在籍しているだけ、そんな感覚がいい。

それで出た答えが「踏み台企業」。
「踏み台」。

エンジニアの1人1人が僕たちリツアンを踏み台にする。
転職のための踏み台。
独立資金を集めるための踏み台。
年収UPのための踏み台。

会社を大いに利用せよ、というのが社長の言葉です。

あなたの会社はどうですか? 副業禁止、引き抜き禁止と言っている会社は、会社の幸せを考えているのであって、社員の幸せなんてさほど考えてませんよ。

リツアンSTCは出戻りもOK

さらに驚くべきことに、一旦リツアンを退職した後の出戻りもOKです。

退職した側とすれば、辞めた後に戻るのはなかなか考えにくいことです。でも、リツアンではそんなことは気にしません。戻りたいなら戻ればいい、そんなスタンスです。

社員の退職を祝う会社

リツアンは退職を推奨してしまいます。その理由は? 退職に対する考え方は、こちらの記事にまとめました。

入社前後のできごと

ここからは僕がリツアンに入社する前後について記述していきます。

僕がリツアンに入社したきっかけ

転職前の僕ですが、仕事に対して以下のような疑問や不満を感じていました。

転職前に抱いていた疑問や不満
  • 安価を売りにして社員が疲弊しやすい
  • 地元を離れたくない人のために、地元を離れた僕が仕事を獲得しないといけない
  • 土曜日も月1回出張をしないといけない
  • その割には給料もそう多くない

これは、会社がすべてが悪いというわけではなく、僕自身の能力が不足していた部分も大いにあるでしょう。だとしても、自分をかなり犠牲にしないといけない環境であるのは確かでした。

そして2017年から、担当していたクライアントからの仕事を得るのが困難になり、さらに出張が必要となります。その土地は僕には縁もなければ、何の楽しみも見いだせない場所でした。

「なぜ僕はこんな所にいるのか?
自分の仕事を得るだけであれば、別にここにいる必要はないのに。」

ネガティブな思考が極限に達するのを感じた瞬間、転職しようと決意しました。

転職情報を調べていくうちに、偶然にもあるブログを発見します。

「ピンハネ屋と呼ばれて」

タイトルだけで何となくおもしろそうだなと思い、軽い気持ちで読み始めました。当初は、時間つぶしになる読みもの程度に捉えていた僕ですが、そのリズミカルな文章とにじみ出る熱い想いを感じ取り、夢中になって読みまくりました。

そして、3日後に読み終わった僕はこう思いました。

「この会社に入ろう」

そのブログはリツアンSTCの社長である野中社長のブログで、深く共感できる考えが示されていました。その考えとは以下の2つです。

リツアンSTCの理念
  • エンジニアを正当に評価する
  • 三方よし(クライアント、エンジニア、リツアン)

野中社長は、以前は派遣社員を使う側の人間だったのですが、会社のピンハネに大きな疑問を感じ、派遣業界の常識を打ち破るべくリツアンSTCを設立するに至っています。

そして実際に取った行動は以下の通りです。

リツアンは、まずエンジニアの満足度を追求します。
なぜか?それはエンジニアの高い満足度は、エンジニアのモチベーションを上げクライアントからの高評価につながるからです。また、このエンジニア個人の高い評価は、リツアン全体の高い評価へと発展し次の優先的な派遣オーダーにつながります。つまり、結果として弊社も規模の利益という恩恵を受けます。そして、クライアント、エンジニア、弊社の誰も損はしません。

『ピンハネ屋』と呼ばれて

特徴でも書いた、マージン率を低くして給与水準を高くしているのは、社長の考えを行動に移している結果でしょう。この思想の明快さと行動力に共感を覚え、ここに入りたいと強く思ったのです。

リツアンに入社して変わったこと

冒頭にも書きましたが、僕がリツアンに入社してからどのように変わったか。もう少し掘り下げていきます。

年収100万円以上アップ

まずは年収ですが、前の会社と比べて100万円以上アップしました。

九州と関東という地域的な差も大いにあるとは思いますが、100万円以上も差が出るとは驚き。まあアップ分は家賃に消えているけどね。

ITエンジニアとしては、僕よりももっと高額の年収をもらえている方がたくさんいるので、それに近付けるように日々の仕事に励んでいます。

私服出勤

僕には全く縁がないだろうと思っていた私服出勤になりました。

転職前まではスーツ一択しかなかったのですが、これは非常に楽です。スーツって高い上に案外痛みやすいので、出費が結構大きかったのですが今はそうでもなくなりました。何を着るかで悩むこともしばしばありますけど、それもまた楽しみの一つだったり。

残業時間はゼロ

僕がいる現場ですが、基本的に残業をするなという会社です。僕の前職までの経験上、残業時間はゼロというのは机上の空論と思っていたんですが、実現している場所ってあるんだなと感動しました。

もちろん、緊急的な何かが発生した場合は残業をする可能性もありますが、僕がいるところはその何かすら発生しないため、残業時間がゼロで推移しています。

とてもありがたい。

プライベートの時間が圧倒的に増加

個人的に非常に大きいと感じているのがこの点で、プライベートの時間が圧倒的に増加しました。理由は今のところ残業をしない職場にいることと、客先の業務以外にやることがほとんどないため。

転職前は家帰っても仕事をしている時間が多かったのですが、今は家帰ったら自分が好きなことができています。空いた時間でやっていることは、副業ですね。現在は、このブログを書いたり、物販系の情報を収集することに時間を充てているところです。

結論:人生が変わった(良い意味で)

結論として、良い意味で人生が変わりました。環境を変えれば人生は少なからず変わりますが、ここまで良い方向へ流れるとは思っていなかったです。

「嘘じゃないの?」と思うかもしれませんが、僕以外のリツアンエンジニアの変化を下記の記事に掲載しています。こちらもぜひ参考にしてください。

正直なところ、派遣やSESは案件ガチャと言われる通りで、僕はたまたま環境が良いところに配属されました。10数年エンジニアやっていますが、僕のエンジニア人生では最高の環境であると断言できます。

一度、自分の会社の状況と比べてみてください。

社内の雰囲気・環境

リツアンに入ってすでに1年以上経過しましたが、社員だからこそ分かる雰囲気や環境を記載しておきましょう。

上下関係がゆるい

リツアンには上下関係がほぼありません。

というのも、僕たちは「エンジニア」という肩書でしかなく、役職などはもちません。逆に営業や事務の方は、役職をもっているのかな?

実際、エンジニア同士では上下関係を感じることは少ないです。一応、リーダー的な方がいますが、同じ現場でも違うチームに所属しているので、指導されることはほぼありません。まあ、僕も10年以上やっているベテランなので、細かいことまでとやかく言うこともないでしょう。

また、他の同僚もみんな同列といった印象。年齢で上下感をわずかに感じるくらいです。

エンジニア同士はあまり関心がない

これはリツアンの雰囲気というより、関東の特徴なのもしれませんが、自分は自分、人は人という考えが強いのかなと思います。あまり関心がない。逆に九州の人は、密接すぎたといえばそうなのかなと思うところもありますが。

で、今いる現場は、大体僕が何かしらの会を開いているみたいな。まあ、僕は僕で好きなことをさせてもらっているものの、人と接するのが好きな場合はちょっと寂しさを感じるかもしれません。

自主性に任せる

内勤社員(営業や事務)は、エンジニアの仕事には立ち入らず、あれこれということはありません。良く言えば自主性に任せる、悪く言えばめちゃめちゃ放任主義です。

また、会社主導のコミュニティ形成や教育などを期待すると、肩透かしをくらうので、そこは割り切る必要があります。飲み会もそう多くはありません。

これはデメリットも含んでいますが、リツアンはエンジニアに対し、営業メンバーの数が少ないです。そのため、自分から求めない限り、営業との接触機会はそう多くないでしょう。営業と密接にコミュニケーションを取りたい方は、自分から積極的にいきましょう。

逆に、正社員身分で自分で何かをやりたい、他の人に邪魔されないくないと考えている人にとっては最高の環境じゃないかな。

最後に:リツアンSTC入社で年収も自分の時間も増加

敬遠されがちな人材派遣業界とは、少し違うイメージを持ってもらえたのではと思います。

派遣会社というと負のイメージが先行し、そこで働いている人も不幸な人が多いと想像されがちですが、リツアンはそんな感じはありません。エンジニアがいきいきと仕事をしています。

風通しも良くて、ブログでいいことも悪いこともはっきり書いていいよと言われています。器が大きい会社と思いませんか?

繰り返しになりますが、僕は年収も自分の時間も増加しました。特に、時間については圧倒的に増加しました。

もちろんすべての人が満足できるとはいえません。派遣やSESは案件ガチャと言われるため、現場の引きの強さも関係してきますが、自分が望む環境を選択できる可能性があるよということは主張したいです。

この記事が転職を考えている人にとって、少しでも役に立つことができれば幸いです。

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