プログラミングの勉強をする方、したい方で、このような悩みを抱えていませんか?

  • 「何から始めればいいか分からない。」
  • 「どうしても途中でやめてしまう。」

プログラマを目指す人が増えている今、講座も数多く出てきましたが、自分に合ったものを見つけられない人はまだまだ多いでしょう。そのような方におすすめなのは、今回紹介するRuby講座の「Skill Hacks」です。

 

「Skill Hacks」は中高生から大人まで3000人の講師実績を誇る、今大注目の「迫 佑樹」さんが作成しています。これからプログラミングの勉強を開始する初心者の人はもちろん、「新たにWeb系のプログラミング技術を学びたい。」と考えている中級者やプロの方にもおすすめです。

 

僕もこれを購入して実践してましたが、動画の総時間が24時間で一通りのWebアプリケーション開発を学び、初心者を脱却できる講座となっています。その内容を紹介していきますね。

 

すぐに申し込みたい方はこちらから▼

「Skill Hacks」の詳細/特徴

初心者を挫折させない

「Skill Hacks」は何よりも初心者を挫折させないよう気を配っています。

 

動画に関しては、一つ一つの技術について座学的な深い説明は重視せず、手を動かすことを優先している感じですね。さすが講師経験を持っているだけに、非常に分かりやすい言葉で話してくれるので、そう迷うことはないんじゃないかなと思います。

 

そして、何より嬉しいのが、LINE@による無制限質問サポート。原則48時間以内に回答をもらえるので、どんどん活用していきましょう。

 

開発環境構築がラクラク

「Skill Hacks」で使用する開発環境は、amazonのクラウドの開発環境である、AWS Cloud 9を使用しています。実はコレ、初心者にもプロにもすごくありがたくて、環境構築はボタンをポチっと押すだけ。ホント便利。

 

環境構築って設定ミスとかで結構見直しとか起こりがちなんだけど、そんな心配は無用。余計なストレスやトラブルは抱えないで済みます。

 

AWS Cloud 9は僕も初めて使ったんだけど、エディタ自体もなかなかの高性能ですごく開発しやすいです。その場でプレビューも確認できるので、試行錯誤を繰り返しやすい環境に仕上がっています。

 

24時間で脱初心者

「Skill Hacks」は動画で構成されています。

 

動画は1本10分~15分となっており、ちょうど良いくらいに中断ができる長さです。忙しい人でもコツコツとやっていきやすい。初心者は覚える量が多く、何度も見直していくことになるので、サーチしやすいこの長さに設計されているのでしょう。

 

そして、2018年10月現在で全10章で驚異の94本あり、以下の構成となっています。

  • HTML
  • CSS
  • bootstrap(CSSフレームワーク)
  • Ruby
  • Ruby on Rails

 

この構成は、Webアプリケーションを開発するときの王道セットですね。動画は1本15分で計算しても、15(分) * 94(本) = 1410(分) ≒ 24(時間)。

 

実際にはこの2倍以上の時間を費やすことになるうと思いますが、動画自体が24時間で開発の基本を総ナメできるのは、なかなかに効率が良いのではないでしょうか。

 

ゴールとしては、メモアプリを作成するまでですが、終わった後は「俺もうプログラミングできるよ」という気持ちに浸れること間違いありません。

 

講師の「迫 佑樹」さんがすごい

冒頭にも書きましたが、講師は「迫 佑樹」さん。この人すごいです。

Twitterのプロフィール

プログラミングを勉強してたら新卒の38倍の収入になり、首席卒業を破棄して大学をやめたフリーランスエンジニア。 アプリ開発しながら、 中高生から大人まで3000人以上にプログラミングを教えてきました。 ブログは月18万PV / Kindle教育カテゴリ1位 / プログラミングスクール  運営

Rubyで作る! ビットコイン自動売買システム」の著者でもあり・・・

こちらの書籍の執筆経験もあります・・・

結果、年商3,750万円。

「えっ、本当に同じ人間?」
「僕のスペック低過ぎない?」

とこちらが落ち込んでしまうほどのハイスペックな方ですが、利用者に満足してもらう精神が非常に強い方で、本当に好感が持てる方ですよ。

ちなみに、ブロガー向けに、ブログの書き方、売り方を扱った講座も作っています。エンジニアじゃない人はこちらをみた方が良いかも。

 

受講生の声

こちらで受講生の声を確認できます。

受講した人の声、めちゃめちゃ長いw そして、いい反応ばかりですね!

 

気になる値段は? コストパフォーマンスはまずまず

コンテンツは買いきりの69,800円となっています。

 

一見安いとはいえない価格だと思います。ただ、独学とプログラミングスクールの中間的なポジションと考えると、まあ妥当なのかなと。

 

期待したいのはコンテンツの拡充ですね。拡充されたたら、そのときは価格も上がってしまうと予想されるので、早めに購入しておくのに越したことはないでしょう。

 

もちろん自分のお財布とよく相談した上で!

 

おっさんエンジニア反省

実は、僕はこの講座をやる前は、プログラミングの講座ってあまり信頼していなかったんです。というのも、元々現場オンリーで育ったエンジニアだからです。

 

でも、Skill Hacksをやったことで、新しい価値観を得ることができました。おっさんのエンジニアも、こういった新しい文化を取り入れて、学びの機会を増やさないといけないですね。

 

この講座、会社で採用してもいいんじゃないかなと思います。コスト的にはかかるけど、100名分とか買えばもちろん割引してもらえるだろうし、自分のペースでできるしね。下手な先輩が教えるよりは100倍マシだと思いますわ。

 

ただ、人数が増えすぎるとサポートが厳しくなるかな。

 

結論:「Skill Hacks」でRubyを学ぼう

Rubyのプログラミング講座「Skill Hacks」についてまとめてみました。

 

動画コンテンツが24時間程度に収まっている中で、Webアプリケーション開発を一通り学ぶには良い講座だと思います。値段が高額なので迷う方も多いと思いますが、自分への投資と思ってやってみませんか?

 

確かに安いとはいえませんが、この投資分の価値は見いだせるし、身銭を切ることでがむしゃらに頑張れるのではないでしょうか。

 

「Skill Hacks」への申し込みは、下記からどうぞ▼

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